患者さんの目の健康を第一に考え、患者さんができるだけ快適に過ごせる視環境を提供できるように、眼鏡やコンタクトレンズを処方し、また、来院された方が気づいておられない、緑内障、網膜疾患などの早期発見を必要とする眼疾患の発見に努め、分かりやすい説明を心がけ、気楽に来院していただけるアットホームなクリニックを目指しております。
★夏季休暇のお知らせ★ 8月13日(金)〜16日(月)お休みさせていただきます。 ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。
★コンタクトを始めたい方へ★ ★眼鏡処方希望の方へ★ ★初めての受診あるいは久しぶりの受診の方へ★
★お知らせ★ 平成20年7月より1階にて診療しております。 診療時間は変わっていません。 ★自転車置き場が変わっています★ 医院の前に自転車置き場があります。 以前の自転車置き場は使えませんのご注意ください。
視野(見える範囲)が狭くなってくる病気です。その進行が極めてゆっくりなため、初期に自覚されることは希です。時には、視野が半分以上障害されていても気づいておられない方がいらっしゃいます。
眼の中にある凸レンズが濁ってくる状態を言います。ほとんどの方が、加齢によるものですが、まれに、生まれながらの濁りがある方や、アトピーに伴うもの、ステロイド剤の副作用で生じるもの、などがあります。
コンタクトレンズの診療は眼科専門医で・・・ コンタクトレンズは医療機器であって、副作用又は機能の障害が生じた場合において人の生命及び健康に重大な影響を与えるおそれがあることからその適切な管理が必要なものです。レンズを適正に使い、常に使用状況を確認していく必要があり、眼科専門医による診察が必須です。
1)経済性を重視するなら・・・ 2)アレルギーのある方やレンズの汚れが気になる方・・・ 3)目が乾きやすい方・・・ 4)乱視のある方・・・ 5)遠近両用を希望される方・・・